おんがくのじかんのURLが変わりました

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2010年11月

11月 14
日曜

『ゲンジャバラ・ナイト』

このイベントは終了しました

〜アコーディオンとギターによるインストユニット二組の夢の共演〜

出演-敬称略-:

日時:

11月14日(日) 開場 18:00 / 開演 19:00

料金:

予約・当日ともに 1500円 + ドリンクオーダー
(ドリンクのご注文をお願い致します)

ご予約/ご入場について:

おんがくのじかんは、25席+立見スペースの小さな会場です。イベント当日はご来店順にご入場頂けます。また、ご予約頂けますと、万が一、満席の場合でも補助椅子・立見にて、確実にご入場頂けます。

《アーティスト紹介-敬称略-》

ミポ☆マッキー

ミポ☆マッキー ::: コンサーティナ&アコーディオンのミポと、ギター&ヴォーカルのマッキーによる2005年に結成されたアコースティック音楽ユニット。ミポは版画(エッチング、モノタイプ技法)の作品を発表、マッキーは日本画が専門ということもあり、ギャラリーや洋書屋さんなど、平照明の場所を中心にまったりアコースティックなライブを続けている。2006年9月にライブハウス進出後、いろいろな場所で演奏するようになる。オリジナルをはじめ、フォーク、ジプシー、アイリッシュ、ポップスなどを好んで演奏する。ジャンルを問わず、「ベサメ・ムーチョ」「コーヒー・ルンバ」など、懐かしいメロディも得意。曲は癒し系なのに、なぜかMCはコント風になってしまう。現在、ミポは更にヨーロッパの伝統音楽に傾倒、マッキーは芳醇なフォーク色を深め二人の絶妙なバランスで活動中。
http://www.myspace.com/mipomacky


奈緒美&Mawari

奈緒美&Mawari ::: アメリカやアイルランドのトラッド、オリジナル曲などをソロギター・インストで演奏しているMawari。ミュゼット、シャンソン、タンゴ、アイリッシュ、カントリーといったワールドミュージック系の音楽のほか、日本のフォークソングや昭和歌謡などをアコーディオンで演奏している田中奈緒美。それぞれ独自に活動をしていたが、お互いのライブに行き来しているうちに共通のレパートリー曲があることを知り、それらの曲についてアンサンブルでの演奏を試みたのをきっかけに2008年よりDUO演奏を開始。2009年よりそれぞれの活動と平行してDUOでのライブ活動も始める。ジャンルを問わず、心に留まったいろいろな国の音楽(主にアイルランド、フランス、アメリカなどの音楽)をインストゥルメンタルで演奏。"シンプルなメロディーを美しく"をモットーに、アコーディオンとアコースティック・ギターとの相性のよさを生かした音楽づくりを心がけている。
http://www.myspace.com/naomiandmawari




♥出演者♥大募集♥

おんがくのじかん SHOWCASE.23

04月27日(日)『おんがくのじかんSHOWCASE.23』出演者・大募集!応募〆切り:03月31日(月)

残り:5組

詳細/ご応募はコチラから。

福原希己江『旅するお米』

福原希己江『旅するお米』

素晴らしき唄うたい:福原希己江さん『旅するお米』が、10月26日(土)リリースされる事となりました。本作は「お米」がキーワードとなっており、リリース元である当店の通販・福原さんのライヴ会場、そして、お米屋さん(現在調整中)のみでの販売となります。CDショップでは購入できないと云うユニークさ?にプラスして、前代未聞の特殊パッケージ仕様となっております◎

ご予約受付中◎

スケジュール

折坂悠太

折坂悠太

折坂悠太

1989年、鳥取で生まれる。家が好きで、偏食で、心配事の多い子供時代を過ごす。10歳の時に学校へ行かなくなり、現在に至るまで拠点となる、千葉県柏市のフリースクール「ゆうび小さな学園」にたどり着く。存分に好き嫌いをし、絵を描き、暇をし、大人をからかい、蓄える。2002年から、父の転勤により二年間イランで過ごす。美しい山や、イスファハンのモスクを浴び、体も大きくなる。2006年、バンドを結成。二千年代の洋モノを中心にのめり込み、同時期に作曲もはじめる。後に、はっぴいえんどや昭和のポップスに触発され、簡素でつよい日本語詞を目指すようになる。山に登り、森にまみれ、戯曲を書き、島を渡り、祭りで跳ね、絵をみて、じっとりし始める。2010年から、音楽イベント「コーヒーの塊」を企画。名盤や、古いライブ映像でしか見られないと思っていた脈動が、身近な人たちの中に有る事に気づく。誰の目にも触れないアウトサイドな音楽に歓喜。2013年、三鷹「おんがくのじかん」にたどり着き、東京初ライブを行う。今後も多数出演予定。シナリオライターとしても修行中。

折坂悠太

福原希己江『おいしいうた』

福原希己江『おいしいうた』

素晴らしき唄うたい:福原希己江さん『おいしいうた』が、12月28日(水)全国発売される事となりました。発売前から追加プレスも決定!と話題のリリースなのです。年末年始は『こたつ』に『みかん』そして『おいしいうた』を聴きながら、ホクホクして下さい。

『おいしいうた』特設サイト

ライヴ中継

▼ 《10月》 ライヴ中継の予定▼

USTREAMチャンネル

大きい画面で観る。

ライヴ中継を、iPhoneでも。

月刊おんがくのじかん

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当店発!スーパー・フリーペーパー『月刊おんがくのじかん』最新号をチェック!

レコメンド

福原希己江(ふくはら きみえ)

福原希己江(ふくはら きみえ)

ガットギターと唄声だけで、季節を唄い、人々を唄い、喜びや切なさを唄う。シンプルだからこその味わい深さを大切にした唄うたい:福原希己江

www.fukuharakimie.com



カラトユカリ

カラトユカリ

唄い続ける事を約束され、類い稀な表現力を持ち合わせてしまった、シンガーソングライター:カラトユカリ。ライヴ情報や更新されないブログ他。

www.karatoyukari.com



笹口騒音ハーモニカ

笹口騒音ハーモニカ

ナチュラルボーン・オンガクキチGUY:笹口騒音ハーモニカのオヒサル。笹口クンの無軌道なソノ生き様をお愉しみ下さい。

www.yanagawarecords.com/



『嗚呼!しらきのお笑い給湯室』

『嗚呼!しらきのお笑い給湯室』

当店の月イチ・レギュラートークイベント『3匹のおしゃべり』首謀者:女芸人の嗚呼!しらきが毎回気になる芸人ゲストを呼んで裏話や苦労話、ゲストの素顔をのぞいちゃう内容の濃い15分間!!



『iPhone, iPad and Music~手のひらの音楽スタジオと楽器で遊ぶクリエイターズガイド 』

『iPhone, iPad and Music~手のひらの音楽スタジオと楽器で遊ぶクリエイターズガイド 』

2010年7月に当店で開催された『PALM GROOVE VOL.1』の模様が、技術評論社からの新刊『iPhone, iPad and Music~手のひらの音楽スタジオと楽器で遊ぶクリエイターズガイド 』に掲載されています。音楽の近未来のヒトツを予感させる興味深い内容でゴザイマス。

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『みんなの中央線案内 (散歩の達人エリア版MOOK)』

『みんなの中央線案内 (散歩の達人エリア版MOOK)』

どこで降りても地元LOVE!めくるめく20駅のタウンガイド。中央線人の目線で読んでも、お店のチョイスに間違いがないので、オススメですよ。僕はオトナなので、出版元:交通新聞社サマの社風を考慮して、優等生なコメントをしています。ある意味、必見ですよ!

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『Facebookページ プロフェッショナルガイド』

『Facebookページ プロフェッショナルガイド』

本書は、Facebookページの作成/活用について、ビジネス面とテクノロジーの両面から解説し、総合的な活用力を身につけるための実践書です。イケてる当店も紹介されております。革命ツール:フェイスブックをカクメイする僕の斬新な妄想&アイデアにギョーカイ騒然となっておりますよ。

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ごあいさつ

▼2009年10月。密やかにOPEN。
東京・三鷹の音楽レーベル:TOWNTONEがキリモリする、お酒やお茶が楽しめるイベントスペース/CDショップをイメージし、只今絶賛失敗中の♡そんな微妙で妙なお店でございます♡新参者ではございますが、優しくして頂けたらと思っております♡

twitter

当店ヲリヂナルCM

巷でウワサ!謎のベールに包まれたメルトダウン系アニメーション作家:すあだ先生に当店のヲリヂナルCMを制作して頂きました。永遠のチェリーボーイ:ジャスティスボーイ真に、汚らわしいオトナ代表:当店の店主が見事にマッサツされておりますので、、、、必見ッ!!

すあだちゃんねる

アクセス

三鷹駅南口のメインストリートをまっすぐ。駅から徒歩3~4分です。生活用品店:NATORIYAさんの隣ビル地下1階です。

〒181-0013
東京都 三鷹市 下連雀 3-32-4
グリーンパルコB1
TEL/FAX:0422-43-5172


おんがくのじかんの地図

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これまでの主な出演者

これまでの主な出演者(敬称略・2013年10月現在)

山口茉莉・福原希己江・折坂悠太・カラトユカリ・失敗しない生き方・森は生きている・いなはたえみ・つるうちはな・島津田四郎・柴田聡子・ツダユキコ・佐立努・Luis Nanook・笹口騒音ハーモニカ・倉内太・麓健一・りゅう・鳩山浩二・Mattia Coletti・松倉如子・熊坂るつ子・和田泪・ミツメ・島崎智子・ポコペン(さかな)・惑星のかぞえかた・コハク(大阪)・影山朋子・長野友美・Daniel kwon・鈴木伸明・清岡秀哉・シャンソンシゲル・酒井己詳・有富裕一・アベミキ・原田茶飯事・アサダマオ・斉藤友秋(細胞文学)・satomimagae・キスミワコ・DinnerSet・浅井かすか・スッパマイクロパンチョップ・山本ムーグ(バッファロー・ドーター)・モミーFunk!・バロン・COCHA・守山ダダマ・Honoka Sakai・PWRFL Power・倉林哲也・Hara Kazutoshi・pocopen(sakana)・annayamada・KAMIO-KAMICHI・三輪二郎・平賀さち枝・はなしミニマルチンドン・OLDE WORLDE・ヒムロヨシテル・lull・a・b・マッスル安田と太陽肛門スパーパーンメンバーによる特殊ユニット・muffin・mmm・キノマルヨウコ・The nonnon・海老沢諭・コイワズライ・豊田道倫・北村早樹子・歳星・Gofish・アニュウリズム・元旦・シャー クニャークス・あなるちゃん・マコメロジー・minamo・鳥と麺と・SimaKim(韓国)・jugz・アタギヒロシ・チミドロ・Mr.Whisper.z・国宝太郎・雑魚猫タワー・sphontik・足袋猫・臍藤シンタ・かみぬまゆうたろう・松浦湊・フタリ・松本佳奈・kyooo・neohachi・大城真・オルガノラウンジ・こまどり社員・王舟・mesomeso・福澤麻里恵・まん腹・入江陽・oonoyuuki・ヤング・フラッテリィズ・野田薫・半バナナ(ミックスナッツハウス)・組原正(グンジョーガクレヨン)・穂高亜希子・ねろ・よはく・尾林星・伴瀬朝彦・MOON DUO(アメリカ)・にゅわん・クガツハズカム・わくわくガールズ・しながわまりな・安倍渉一郎・ホッタモモ・大口沙世・桜井まみ・タラチネ・PawPaw・manurukko・青谷明日香・MOROHA・ハナカタマサキ・三ツ井嘉子・Leggysalad・エフロミオ・おお たけし(東京60WATTS)・日高ロンドン出身・鈴木実貴子・Ryo Hamamoto・大森靖子・ゆめん(rabuka)・THE SUGAR FIELDS・あみのめ・のっぽのグーニー・小島ケイタニーラブ・ジョニー大蔵大臣・VIDEOTAPEMUSIC・松原東洋(渋さ知らズ)・Gustave Coquiot・モーショングラフィックス研究会・THE WEDDINGS・山田民族・TASKE・サツキヤング・ヴァンサンカン主人・EPPAI・Qurage・菖蒲谷徹・Quinka,with a Yawn・石指拓朗(THEWATTER)・Twigs&Yarn・ちくわ朋彦・良元優作・双葉双一・古宮大志(僕のレテパシーズ)・アニス&ラカンカ・くりすあすか・ラジオゾンデ・千葉広樹・ yukaD・小山健太・ 富永寛之(バンバンバザール)・ 黄 啓傑(BLACK BOTTOM BRASS BAND)・神さま・ツジヤマガク・yojikとwanda・シミズヒデアキ(THEWATTER)・Celer・チェルシー舞花・小柳淳嗣・pigeondust・ホーミータイツ・梯子ノ上デ・指先おぼつか's・彩・くろみつときなこ・中村むつお(テングインベーダーズ)・Temple Book・Predawn・小山田壮平(andymori)・鍋ナビィ・飯島はるか・重機(浅野正博+タニダリョーコ)・HAKONE(安永哲郎+taxxaka)・近田崇仁(はいからさん)・ふくちゃん・河合耕平・水野寝地・Aquiles Hadjis・my pal foot foot・Alfred Beach Sandal・よしむらひらく・Your Last Chicken・ICECREAMMAN・pagtas・AlexLukashevsky・辻恵子・嗚呼!しらき・小林一恵・ウメ・ジャン相見・松尾アトム前派出所(西口プロレス)・東京未開封・田代32・虹の黄昏・ハリウッドザコシショウ・猫ひろし・スギちゃん・・・他多数。